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(1634)衣手に 水渋つくまで 植えし田を 引板わが延へ 守れる 苦し

米作りの大変さを詠んだ、作者未詳の短歌です。

輪島市の白米千枚田(2014.4.27)


額田王が、蒲生野の游猟で詠んだ万葉集の代表的名歌です。

ムラサキ