湖のページ

  

     氷見市十二町潟で越冬する「オオハクチョウ」の一団
              

 真っ白な「親ハクチョウ」が、やや黒味がかった「子ハクチョウ」4羽を連れて食事に
むかうところです。 

 越中万葉で鶴(たづ)の歌が詠まれていますがいますが、白い大型の水鳥を指すと云われています。

(4034) 奈呉の海に 潮のはや干ば あさりしに 出でむと鶴は 今そ鳴くなる 

  

             氷見市十二町潟の「オニバス」

山のページへ


トップへ