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| ダルマ浮き | クラゲ浮き | 伏し浮き |
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| 伏し浮きから立つ | 背浮きから立つ |
け伸び(すべての泳ぎの基本)
| 手を頭の上に伸ばして、両足でカベをけり、体をまっすぐにして進みます。慣れてきたら水中(水深40,50センチ)を進んでみます。顔を上げてみたりして水の抵抗の違いを感じてみます。け伸びで大切なことは「ストリームライン」がとれているかということです。 (動画を見るにはここをクリック) 出展:CEC、IPA「教育用画像素材集サイト」 (http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/edu-index.htm) |
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| 水中で最も抵抗の少ないといわれる流線型姿勢のこと。水中をけ伸びあるいは背浮きで進む際に用いられます。 簡単なようでむずかしい技術なのでぜひマスターしましょう。ポイントは@手の重ね方(中指同士を重ねる)A頭の挟み方(耳のうしろで挟む)B腕の伸ばし方(ヒジを伸ばす)C足先のそろえ方と足の伸ばし方(足首をしっかり伸ばす)ストリームラインでは手の甲から背中、そして足の裏までが一直線になっていることが理想です。ただし背中がS字型に湾曲していてはダメ。なるべく直線になるよう鏡をみながら修正しましょう。(骨盤をやや前傾する) | ![]() |
| ヒザを曲げ骨盤を前傾させたまま足を伸ばしていく。この姿勢を意識する |
| イルカが水面上に飛び出し水中に入水する形をイメージする。まず手を揃えて上に伸ばし、一度腰を沈み込ませてプールの底をけり、手の先からダイビングしていく。水中に入った腕が勢いを失わない内に手首を返して水面へ出、沈み込んだ足をそのまま底につけて立つ。これを繰り返す。バタフライの初歩的ドリルでもあるが、水中にエントリーする感覚をつかみたい。 | ![]() |
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| つま先が伸びない | ヒザが曲がる | 棒のように固い足 |
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| 尻が出て足が落ちる | 水面上にけりあげられない | 腰が落ち、ヒザが曲がる |
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| ゲタばき | 自転車こぎ | 脚が開きすぎ |
水遊びや各種ゲーム 〔出典 「新水泳指導教本」 (財)日本水泳連盟 大修館書店〕
| 種 目 | 要 領 |
| けのび競争 | 壁を蹴って遠くまで進む |
| 輪くぐり | 適当な大きさの輪を水面上に置いたり、垂直においてその中をくぐる |
| 宝さがし | 水底に置いてあるものを拾う |
| トンネルくぐり | 2人組みで、開脚している相手の脚の間(股)をくぐる |
| 玉よけもぐり | 円陣を作り、指導者がふりまわすボールに当たらないように水中にもぐる |