| じゃん鬼 | 〒930−0821 富山市飯野1129 076−451−9602 11:00〜14:30 17:00〜21:30 (麺が無くなったら終了) 定休日 月曜日 Pあり 豊田交差点から飯野交差点の間の信号を右に曲がります。 (「すたみな太郎」がある交差点。) そのまま少し走ると右手にあるよ。 |
| ●とんこつラーメンの情報で、よく耳にしていながら行っておりませんでした。 2時ごろなら、空いているかな?と思い到着( ̄□ ̄ 待っている人がいる〜でも、並んでまで食べるんだから美味いんだろうな。 ちょっと期待。 ●「じゃん鬼」のおおまかな種類は、 「白鬼(濃厚とんこつ醤油で細めんのみ)700円」 「黒鬼(醤油で太麺のみ)700円」 「青鬼(野菜ラーメン麺は選べる)800円」 ランチは日曜日でもO,K!ちろ達は、Aランチ(白鬼とミニチャーシュー丼950円)を注文。 Dランチまであり、ラーメンは白鬼か黒鬼を注文できるよ。 ●ラーメンが到着するまで、店内を見渡す。カウンターとテーブル席4つかな? 壁紙を読むとラーメンに使用している「かん水」(小麦とのつなぎというかコシをだすための物)が内モンゴル産の天然物なんだそう。 ●ミニチャーシュー丼が到着。白ご飯の上一杯にほぐされたチャーシューがのりその中心に辛味噌がのせられている。このピリカラ感がたまらない。 ラーメン到着。半熟卵・とろとろチャーシュー2枚・万能ねぎ・きくらげがのっている。 まず、スープを飲む。すくった時点でトロリとしたスープという事が良く分かる。 「ごくり」臭みはなくとてもクリーミィー!!!( ̄□ ̄美味い!! ラーメンというよりも器が違ったら、洋食と言っても分からない程美味い。 また、半熟卵の白身のなんという柔らかさ&黄身の濃厚さ・・・・・・・・ 珍しく、スープを飲み干してしまった!!もちろんお腹は一杯!! ●小さい子供のためにお茶碗やフォークは用意されているが、座敷が1つしかないので ちゃんと座れないと難しいかも。カウンターの椅子は、高さ調節できるようになっているが 子供にしたらちょっと安定して座るのは難しいかな〜 子供は、そのカウンター席に座ったのだが落ち着きがなくぐずってしまった。 お水はこぼすし・・・・・お店の方本当に申し訳御座いませんでしたm(_ _)m でも、子供はラーメンが到着したとたん泣き止みもくもくと食べつづけたのであった。 腹減っていたのか??C= (−。- ) フゥー 後日、青鬼を食べました!白鬼とこれまた違って野菜の甘みが出ていて こりゃまた美味しい! CIBOに続いて「ちろぐるめ」を見て行って来た人に人気のお店です。 |
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