劇団 主宰の
村 上
です。
わたし、アメリカの劇作家
W・サローヤン とか、
U・オニール とか、
T・ウィリアムズ とか、
が好きで、20才の頃よりアマチュア劇団に参加して、
髪を茶にして役者修業をやりはじめました。
でも、自分がとても下手なことに気付き、
40代になって劇作を志しました。
民話劇「六 治 古」
「花 吹 雪 の 寺」
「坂の上のミサ曲」
*(バンザ〜イ、賞とった!)
「川 辺 の 物 語」
「走 影 の 池」
「祈り、海を越えて」
曲玉のファンタジー「咲田姫」
ミュージカル「森の中の不思議な王国」
など、
富山市 婦中町の『六治古サークル』 の台本を手掛けています。
また、
「はかなき家族」
(新宿で7回上演したよ!)
「あれ・これ・それ」
(下北沢で7回上演したよ!)
「私はジャーナリスト」
(下北沢で7回上演したよ!)
など、
『標の会』(東京)公演のための台本を執筆しました。
そして、
『作劇舎』から『作劇 第10号』が発刊され、
掲載作品
「もう一人の私」
が、
H19年3月3日(土)、昼と夜の2回、
神奈川青少年ホールで上演されました。
(う、うれしい〜!!)
* 神奈川県 演劇コンクールに於いて、
「坂の上のミサ曲」
が、奨励賞を受賞。
◆劇団アクター・ギルド代表
◆六 治 古 サ ー ク ル 会 員
◆劇作グループ『作劇舎』会員
でした。
最近は、
日本舞踊
の台本から
フラメンコ
の台本まで、手掛けさせて頂き、
はては、
イベント用ビデオ
のシナリオまで
手掛けさせて頂いております。
みなさま!
よろしく お願い致しま〜す!