(1) ウイルスの駆除が可能な場合
  添付ファイルからウイルスを駆除し、その処置説明(英文)を付加して宛先に送信します。
(larouxなど、添付ファイルにウイルスが感染している場合)
 

(2) ウイルスの駆除が不可能な場合
  添付ファイルそのものを削除し、その処置説明(英文)を付加して宛先に送信します。
(HYBLIS,BADTRANS等、添付ファイル自身がウイルスの場合)
 

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